tel 059-226-1111

 

文字サイズ

文字サイズ小

文字サイズ大

スタッフ紹介

スタッフ集合

診察医

理事長 武内 秀之 透析医学会専門医
透析医学会指導医
内科学会認定内科医
循環器学会専門医
温泉療法専門医
日本医師会認定産業医
院長 武内 操 透析医学会専門医
透析医学会指導医
内科学会認定内科医
内科学会総合内科専門医
循環器学会専門医
温泉療法専門医
日本医師会認定産業医
人間ドック認定医
人工腎センター長 町田 博文 内科学会認定内科医
内科学会総合内科専門医
日本医師会認定産業医
感染症管理医(ICD:インフィクションコントロールドクター)
内科 清原 実千代 透析医学会専門医
内科学会認定内科医
内科学会総合内科専門医
腎臓専門医
内科 藤本 美香 透析医学会専門医
内科学会認定内科医
内科学会総合内科専門医
腎臓専門医
日本腎臓学会認定指導医

常勤医師5名と非常勤医師の協力を得て、地域に密着した病院を目指し、近隣施設からの紹介患者さまの血管インターベンション(風船療法)治療、シャント作成・再建や特殊な血液浄化法まで幅広く対応しております。

看護師

約30名の看護師が透析専門として業務を行っています。

透析担当歴の長い看護師が多く、豊富な経験で患者さまの生活スタイルを考慮した透析指導を行います。
患者さまが安心して透析治療を行ってもらえるよう、臨床工学技士など他職種とも協力しチーム医療に取り組んでいます。

透析専門看護師として誇りを持ち、腎不全領域のスペシャリルトを目指しています。
患者さまに良い医療を提供できるように日々努力していきます。

所持資格

  • 慢性腎臓病療養指導看護師 1名
  • フットケア指導士 1名

臨床工学技士

私たち臨床工学技士は透析治療が安全に行われるように様々な業務を行っています。

透析機器の保守点検管理を行うのはもちろん、透析液作製では「透析液清浄化ガイドライン」の水質管理基準をクリアするために透析液を清浄化し、エンドトキシン・細菌数をチェックしております。これによりOn-LineHDFやI-HDFを安心・安全に行うことができます。

透析フロアでは看護師と協力し、プライミング・穿刺・返血などを行い、患者さまの個々の状態にあわせた透析治療を提案していきます。またシャントエコーやPTAに立ち会うなどシャント管理にも取り組んでいます。

血液透析以外ではLDL吸着やGCAPなどのアフェレーシス治療、腹水濾過濃縮再静注などを臨床工学技士が中心となり行っております。

これからも安全で信頼性の高い医療を提供できるように、更なる知識・技術の習得に努めていきます。

所持資格

  • 透析技術認定士  7名
  • 臨床ME専門認定士 1名
  • 第1種ME技術者認定技士 1名

透析機器

  • RO装置
NER-86P 1台
A剤溶解装置  DRY-11A 3台
B剤溶解装置 DRY-01  3台
多人数用透析液供給装置 DAB-50E 3台
透析装置 DCS-73 70台
多用途透析装置 DCS-100NX 2台
個人用多用途透析装置 DBG-02  3台
個人用透析装置 DBB-73 2台
透析装置 GC-110N 49台(うちOn-LineHDF仕様8台)
持続緩徐式血液浄化装置 ACH-10 1台

透析機器

栄養士

栄養部では、毎月1回「栄養だより」を作成し、透析患者さまにお配りしています。

透析食で気をつけたいこと、季節のトピックスなど毎月テーマをかえ食事に関する情報を発信していきたいと思っております。

透析中にベッドサイドにて栄養指導も実施しております。

食事に関してご相談等ありましたら、お気軽に栄養士までお声かけください。

栄養士写真

医療事務

医事課の主な業務は、保険証の確認・診療費の請求業務を行っております。当院では、人工腎センター各フロアに受付カウンターを設置し、患者さまにすぐに対応できるよう職員を配置しています。

当院での透析開始の際に、事務手続きの説明をさせていただきます。

ご相談・ご不明な点などございましたらご遠慮なくお声かけ下さい。